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		<title>いつもの場所で</title>
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			<title>グローバルファイナンシャルサポートのホテルファンド『HOPE-LAST』の償</title>
			<description>［グローバルファイナンシャルサポート］知人が投資していて何かトンデモな状況になっているそうです。早い話が『運用期間の延長をするか』or『償還を希望するか』という二者択一の選択を迫られています。見込みがあるなら運用期間を延長してでも損を取り戻してほしい所ですが、そもそもどうやって取</description>
			<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.hotel-fund.com/" target="_blank">［グローバルファイナンシャルサポート］</a><br />知人が投資していて何かトンデモな状況になっているそうです。<br /><br />早い話が『運用期間の延長をするか』or『償還を希望するか』という二者択一の選択を迫られています。<br />見込みがあるなら運用期間を延長してでも損を取り戻してほしい所ですが、そもそもどうやって取り戻すのか？<br />という根拠が全くない。<br />しかも取り戻せないという根拠なら<a href="http://blog.livedoor.jp/yuraku_love/archives/51707768.html" target="_blank">ココ</a>らあたりにガンガン載ってます。<br />他でも探せばみんなの不安がバンバン出てきます。<br />こりゃハッキリ言って取り付け騒ぎになると思います。<br /><br />そもそも『HOPE-LAST』がファンドを組成した時の概要は下記の通りです。<br /><br />優先出資総額：41億円<br />劣後出資総額：4.6億円<br />借入金総額：10億円<br />ファンド総額：55.6億円<br /><br />しかし、その価値は現在では目減りして下記のように…。<br /><br />市場売却価格：1,681,200,000円<br />金融機関返済額：△975,000,000円<br />仲介手数料：△50,000,000円<br /><font color="red">償還原資額：656,200,000円</font><br /><span style="font-size:16px;"><b><font color="red">償還金額（１口当たり）：　　80,024円＜1/8200口＞</font></b></span><br /><br />しかし問題なのは儲かっても利回りが税引後せいぜい１０％も無いくらいなのに損失は８４％も被るってのは割に合いませんよね。<br />損得もイーブンに４２万損する可能性はあるけど４２万得する可能性もあるファンドを作るべきなんじゃないでしょうか？<br />あと近年、貯蓄から投資へという方向へ向かわせようとしていますが、こんなんばっかじゃアホらしくて誰も投資なんかしませんよね。<br />やっぱ時代は投資から貯蓄だと思います。<br />普通預金かMRFが楽ですわ。]]></content:encoded>
			<dc:subject>一般ニュース</dc:subject>
			<dc:date>2010-08-31T22:51:18+09:00</dc:date>
			<dc:creator>itsumo</dc:creator>
			<dc:publisher>BlognPlus</dc:publisher>
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			<title>【日本橋】honey*channel【メイド喫茶】　っぽい物件が売りに出てます…</title>
			<description>［大阪の居抜き物件・店舗不動産情報］［Excite Stage］こ…これはどう見てもhoney*channelっぽいんですけど…。最近、居抜き物件って流行ってるよね〜</description>
			<content:encoded><![CDATA[<a href="http://blog.vslab.jp/?eid=102860" target="_blank">［大阪の居抜き物件・店舗不動産情報］</a><br /><a href="http://www.geocities.jp/ext_stage/#20100812" target="_blank">［Excite Stage］</a><br /><br />こ…これはどう見ても<a href="http://honeychannel.jugem.jp/" target="_blank">honey*channel</a>っぽいんですけど…。<br /><br />最近、居抜き物件って流行ってるよね〜]]></content:encoded>
			<dc:subject>メイド喫茶/etc...</dc:subject>
			<dc:date>2010-08-14T01:07:56+09:00</dc:date>
			<dc:creator>itsumo</dc:creator>
			<dc:publisher>BlognPlus</dc:publisher>
			<dc:rights>itsumo</dc:rights>
			</item><item rdf:about="http://www.itsumo24.com/index.php?e=145">
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			<title>「年収は最低でも1000万円あれば、もう条件は問いません」…リストラに</title>
			<description>［痛いニュース］「30代後半の頃は、年収1000万円弱くらいもらっていた。でも今は、本当に日々、お給料が下がるばかり」そう語るのは、1月に経営破綻、会社更生法適用となった日本航空（JAL）のベテラン客室乗務員、水沢絵里子さん（仮名、42歳）である。昨年の年収は約700万円。今年末ま</description>
			<content:encoded><![CDATA[<a href="http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1525329.html" target="_blank">［痛いニュース］</a><br /><blockquote>「30代後半の頃は、年収1000万円弱くらいもらっていた。でも今は、本当に日々、お給料が下がるばかり」そう語るのは、1月に経営破綻、会社更生法適用となった日本航空（JAL）のベテラン客室乗務員、水沢絵里子さん（仮名、42歳）である。昨年の年収は約700万円。今年末までに、約1万 6000人の人員削減が発表されており、5月末までに第一陣の約3610人が退職したと報道された。<br /><br />水沢絵里子（仮名）42歳 客室乗務員●整理解雇に怯えつつ日々フライトをこなす。「50代の人は4年前の希望退職に応募しておけば退職金が5倍ほど違ったと後悔している」。（※写真と本文は関係ありません）<br /><br />「35歳以上の社員に面談が行われましたが、決断までにそれこそ1～2週間しかなく、日々辞めるか迷っている人もたくさんいました。でも私は独身ですし、元自営業で年金の少ない両親を養っているので残るしかないんです」リクルートの再就職案内が渡され、退職を決めた人は4月末に説明会が行われたが、同年代で辞めた同僚の話によると「タクシーの運転手を勧められた」といった話ばかりで、本当に望むような職は見つかりそうにないという。絵里子さんは、 20代の頃に短い結婚生活を経験した。元夫は年収1000万円超のエリートだったが、絵里子さんの両親とうまくやってくれなかったため離婚した。両親も「あんな人とは離婚してよかった」というスタンスだったという。今は都内の賃貸マンションに一人暮らしだ。家賃は15万円、駐車場込みで18万円ほど払っている。加えて、郊外に住む両親に、生活費として月10万円程度を渡しているという。<br /><br />「以前は、月収が手取りで50万円を超えることもありましたが、今は35万円くらい。あてにしていたボーナスも昨年冬からゼロになりましたし、お金はまったく手元に残りません」<br /><br />収入が減っても、親への仕送りの額は減らさずやってきた。特に贅沢な暮らしはしないという絵里子さんには、若い頃から貯めたお金が約2000万円あり今はそれを少しずつ切り崩す毎日だ。特に引っ越しなどは考えていないという。<br /><br />「とにかく不規則な仕事なので都心に住んでいないと不便だし、親に何かあったらと考えると、車を手放すわけにもいきません。育ててくれた両親にもそれなりの生活はさせてあげたいですし……」絵里子さんが入社したのは、バブル華やかなりし頃。でも、先輩の話によると、「実は、その頃から会社は傾きはじめていた」という。そんな彼女たちも今はみな、リストラの恐怖に脅えている。<br /><br />「この後、6月に1000人規模の早期特別退職があり、機材や路線のダウンサイジングが終わる9月頃にはいよいよ整理解雇という噂も出ている。私もいつクビになるかわからない状態なんです」孤独死などのニュースを見る度に不安になるが、仲間の独身CAの間では「寝てる間に死ねたら楽だよね」などという冗談を言い合うこともあるという。何か副業でも探したいと思う一方で、絵里子さんは、まずは婚活をしたいという。先行きが不安な今は、どうしても安定した家庭が欲しい。自分が病気になったり、両親が要介護になったりしたらと思うと本当に不安になる。<br /><br />「会社が安定していた頃は、別にずっと独身でもと思っていた。でも今は、神様がそろそろ家庭を持つことを考えなさい、と言っている時期なのかなと思う」最初の結婚は、自分が幸せになることばかりを考えていたという絵里子さん。離婚してからも何人かとおつきあいしたが、つねに「少し待てば、もっと条件のいい人が現れるのでは」という気持ちで再婚に踏み切れなかった。でも今は、「相手を幸せにしてあげなければ」という気持ちが生まれている。<br /><br />「<font color="red">でも年収は最低1000万円はないと。私と両親くらい養ってやるという気概のある男性</font>であれば、もう条件は問いません」</blockquote><br />凄いな〜<br />なんだか地球から恐竜が消え去った原因が分かったような気がしますね。<br />結婚…。<br />全ての可能性は０であるとは言えないけれど限りなく０に近い事だけは確かですね…。<br />ご健闘心よりお祈りいたします。]]></content:encoded>
			<dc:subject>ネタ</dc:subject>
			<dc:date>2010-08-13T23:23:57+09:00</dc:date>
			<dc:creator>itsumo</dc:creator>
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			<title>「喜連瓜破」どう読む？　会頭も不合格…超難関の大阪検定</title>
			<description>［産經新聞］　大阪商工会議所は１０日、７月４日に実施した「第２回なにわなんでも大阪検定」の試験結果の概要を発表した。昨年６月に第１回試験を実施して話題を集めたが、最難関となる１級の試験は今年が初めて。５５１人が受験して合格者はわずか１０人。合格率１．８％と</description>
			<content:encoded><![CDATA[<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100811-00000527-san-bus_all" target="_blank">［産經新聞］</a><br /><blockquote>　大阪商工会議所は１０日、７月４日に実施した「第２回なにわなんでも大阪検定」の試験結果の概要を発表した。昨年６月に第１回試験を実施して話題を集めたが、最難関となる１級の試験は今年が初めて。５５１人が受験して合格者はわずか１０人。合格率１．８％という狭き門となった。<br /><br />　１級の試験は１００点満点で８０点を取れば合格。最高点は９１点で、平均点は５３点だった。大阪市営地下鉄谷町線の駅名「喜連瓜破（きれうりわり）」を漢字で記述させるなど、難問ぞろい。<br /><br />　昨年、２級に合格した大商の佐藤茂雄会頭（６９）も１級に挑戦した。大商は個別の結果を公表していないが、合格者の最高齢は６３歳だったため、佐藤会頭は不合格だったとみられる。<br /><br />　今年の１〜３級の受験者数は延べ３６４４人（併願が可能なため）で、２級と３級のみを実施した昨年の同５８２２人から減少した。合格率も下がり、２級は１７．２％（昨年は７１．４％）、３級は５６．９％（同９７．８％）。２、３級とも合格点を昨年は特別に引き下げたことが影響しているが、難易度自体が少し上がったとの見方もある。</blockquote><br />立場があるとろくに試験も落ちられないですね。]]></content:encoded>
			<dc:subject>一般ニュース</dc:subject>
			<dc:date>2010-08-12T01:00:07+09:00</dc:date>
			<dc:creator>itsumo</dc:creator>
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			<title>「野球賭博は好きですか？」に白鵬あ然</title>
			<description>［スポーツ報知］　横綱・白鵬（２５）＝宮城野＝が秋田巡業の取組前、体育館の外に飛び出して小学生に即席の相撲教室を行った。ちびっこ力士に胸を出し、最後は「どうしたら強くなるんですか？」など質問を受けるコーナーも設ける大サービス。ところがノリノリになった秋田のち</description>
			<content:encoded><![CDATA[<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100811-00000018-sph-spo" target="_blank">［スポーツ報知］</a><br /><blockquote>　横綱・白鵬（２５）＝宮城野＝が秋田巡業の取組前、体育館の外に飛び出して小学生に即席の相撲教室を行った。ちびっこ力士に胸を出し、最後は「どうしたら強くなるんですか？」など質問を受けるコーナーも設ける大サービス。ところがノリノリになった秋田のちびっこは「野球賭博は好きですか？」と、禁断の質問を突きつけたのだ。<br /><br />　朝げいこでは秋田県出身の幕内・豪風（３１）＝尾車＝に胸を出すなど順調な調整を進めていた白鵬だが、この容赦ない質問には完全に沈黙。取組後は、ちびっこたちとの触れ合いにも「良かったね」と言葉少なに引き揚げて行った。</blockquote><br />すげえ！<br />さすがは小学生！<br />失うものなんか何も無いので遠慮なく直球勝負出来ますよね。]]></content:encoded>
			<dc:subject>ネタ</dc:subject>
			<dc:date>2010-08-12T00:31:00+09:00</dc:date>
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			<title>婚活に疲れ切った人が集まる病院とは？「婚活疲労外来」の気になるケ</title>
			<description>［ダイヤモンド・オンライン］「婚活ブーム」が到来して久しい。しかし婚活は、理想の相手に巡り会い、合意に至るという結果が得られなければ、際限のない出会いを繰り返さなければならない。いわば、終着点のない漂流が続くとも言える。　さらに婚活とは、人</description>
			<content:encoded><![CDATA[<a href="http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20100811-00000002-diamond-bus_all" target="_blank">［ダイヤモンド・オンライン］</a><br /><blockquote>「婚活ブーム」が到来して久しい。しかし婚活は、理想の相手に巡り会い、合意に至るという結果が得られなければ、際限のない出会いを繰り返さなければならない。いわば、終着点のない漂流が続くとも言える。<br /><br />　さらに婚活とは、人生を懸けた一大勝負でもあるだけに、相手から断られると、全人格を否定されたような失望感を味わうことさえある。そのため、その活動のさなかに疲弊し切ってしまい、心身の不調をきたす人も少なくないというのだ。<br /><br />「拒絶」に対する不安、恐怖、抑うつの症状が現れ、ネガティブな思考に陥ったり、他にも過敏性大腸炎のような疾患を患うこともあるという。<br /><br />　そういった症状に対し、専門的なメンタルサポートを行なっているクリニックがあるのを、ご存知だろうか。精神疾患全般を治療する河本メンタルクリニック（東京都墨田区）がそれだ。「婚活疲労外来」という診療外来が、本当に存在するのだ。<br /><br />　この外来のスタートは、昨年12月。もともと同クリニックには、うつ病患者が多かったのだが、婚活の動向によって病状に揺れが起こることがわかり、同院は「医療的な受け皿が必要」と考えた。<br /><br />　そこで、「婚活疲労外来」の開始に踏み切ったのだが、患者には生活全般において「ネガティブな認知」に陥る症状が多いほか、とりわけ夕方に寂しい感情が強く出現する「悲哀感」などの症状も多いそうだ。<br /><br />　担当するのは、当医院の顧問を務める小野博行医師。1984年、東京大学医学部医学科を卒業後、東京大学医学部附属病院分院神経科に入局。うつ病の臨床研究・治療のエキスパートとして、かつて東京芸術大学の保健管理センターに勤務し、准教授を務めたキャリアも持つ。ちなみに、河本メンタルクリニックの河本院長は東大分院神経科時代の後輩に当たる。<br /><br />　同クリニックには他にも、「離婚後うつ病サポート外来」や「ネガティブ・スパイラル外来」といったユニークな診療分野もある。保険診療のほか、自費診療も行なっているので、「精神科への通院を他者に知られたくない」と考える人にも安心だ。<br /><br />　このように、様々な情報や価値観が錯綜する現代において、人の心を癒す精神科医の存在は、ますます重要なものとなるだろう。配偶者にまつわる様々な営みの中で、かくもシビアな精神的混乱をきたす時代。こういったクリニック外来の出現は、現代の「生きにくさ」を強く象徴する現象とも言えないだろうか。<br /><br />（田島 薫）</blockquote><br />(ﾟДﾟ)ﾊｧ?<br />何もしない方がマシじゃないの？]]></content:encoded>
			<dc:subject>ネタ</dc:subject>
			<dc:date>2010-08-11T14:12:47+09:00</dc:date>
			<dc:creator>itsumo</dc:creator>
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			<title>何とあの『長野の帝王』がメイド喫茶でお給仕！</title>
			<description>［メイド喫茶　麗］&amp;lt;/obj</description>
			<content:encoded><![CDATA[<a href="http://meido-rei.com/" target="_blank">［メイド喫茶　麗］</a><br /><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/N8xUts_Wy0M&hl=ja_JP&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/N8xUts_Wy0M&hl=ja_JP&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object><br /><a href="http://www.youtube.com/user/naganonoteiou" target="_blank">YouTube</a>の踊ってみた動画で絶大な影響を与えまくったあの長野の帝王が地元長野の<a href="http://meido-rei.com/" target="_blank">メイド喫茶　麗</a>で期間限定ではあるがお給仕している事が分かった。<br />お給仕日については既に３日が過ぎ去ってしまったが残り３日は残っています。<br />7月29日<br />7月30日<br />8月7日<br />8月12日<br />8月15日<br />8月16日<br />お盆に『長野の帝王』に会いに行く＆ドリンク頼んでオムライス描いてもらってチェキ一緒に撮るチャンスですね〜<br /><br /><a href="http://ameblo.jp/tutanai-tei/" target="_blank">［ていのつたなさ120%］</a>]]></content:encoded>
			<dc:subject>メイド喫茶/etc...</dc:subject>
			<dc:date>2010-08-11T00:44:17+09:00</dc:date>
			<dc:creator>itsumo</dc:creator>
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			<title>モーニング娘。『亀井絵里』『ジュンジュン』『リンリン』が卒業</title>
			<description>［つんく♂オフィシャルブログ］［ハロー！プロジェクトオフィシャル］モーニング娘。の亀井絵里とジュンジュン、リンリンが卒業いたします。３人は２０１０年の秋のモーニング娘。のコンサートツアーをもちま</description>
			<content:encoded><![CDATA[<a href="http://ameblo.jp/tsunku-blog/page-2.html" target="_blank">［つんく♂オフィシャルブログ］</a><br /><a href="http://www.helloproject.com/news/1008081700_musume2.html" target="_blank">［ハロー！プロジェクトオフィシャル］</a><br /><blockquote>モーニング娘。の亀井絵里と<br />ジュンジュン、リンリンが卒業いたします。<br /><br />３人は２０１０年の秋のモーニング娘。のコンサートツアーを<br />もちましてモーニング娘。及びハロー！プロジェクトを卒業することになりました。</blockquote><br />最初の頃と比べてもうメンバーに印象とか薄いんですけど…。<br />しかし『卒業』ってもう文化ですね。]]></content:encoded>
			<dc:subject>アイドル::アイドル</dc:subject>
			<dc:date>2010-08-08T23:09:39+09:00</dc:date>
			<dc:creator>itsumo</dc:creator>
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			<title>田代まさし×東方Project　夢のコラボ</title>
			<description>［公式ページ］&amp;lt;/e</description>
			<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.frontier-create.com/marcy/" target="_blank">［公式ページ］</a><br /><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Pi3wuw3AQ-w&hl=ja_JP&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/Pi3wuw3AQ-w&hl=ja_JP&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object><br /><script type="text/javascript" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm11663965"></script><noscript><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm11663965">【ニコニコ動画】東方田代まさし＼射命丸／】 ウルトラ☆テング 【高画質・高音質</a></noscript><br />ついにここまで来たか…。<br />凄いな〜]]></content:encoded>
			<dc:subject>２次元::アニメ・ゲーム・他</dc:subject>
			<dc:date>2010-08-08T12:45:29+09:00</dc:date>
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			<title>【求人募集】GIGAZINEのために働いてくれる記者・編集を募集します</title>
			<description>［GIGAZINE］2007年の秋以降、ことあるごとに人材を募集してきましたが、今回はさらにもう一段階上のレベルアップを目指し、これまでとはまったく違う視点と条件で人材を募集することにしました。端的に言うと、自分の時間を切り売りして時給換算し、「仕事は仕事、プラ</description>
			<content:encoded><![CDATA[<a href="http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100802_gigazine_job/" target="_blank">［GIGAZINE］</a><br /><blockquote>2007年の秋以降、ことあるごとに人材を募集してきましたが、今回はさらにもう一段階上のレベルアップを目指し、これまでとはまったく違う視点と条件で人材を募集することにしました。<br /><br />端的に言うと、自分の時間を切り売りして時給換算し、「仕事は仕事、プライベートはプライベート」というような消極的考え方をする人ではなく、「自分は GIGAZINEだからこそできることをするためにGIGAZINEで働きたい、ほかのところでは働きたくない！」というプロフェッショナル的な考え方をする人を求めます。余所でも働こうと思えば働けるような人ではなく、「GIGAZINEだからこそ働きたい！」という人を求めます。<br /><br />求人の詳細は以下から。<br /><br /><br />◆募集に至る経緯<br />編集長の山崎です。今回の募集はGIGAZINEにとってひとつのターニングポイントを目指すものですので、この募集に至るまでの経緯について恥をしのんでここに公開し、記録しておくことにします。<br /><br />現在、GIGAZINEは10名近くで構成されていますが、この中で編集長を除いて、記者・編集を最初から志して加わった者はほぼ皆無です。また、編集長自身がこれまでソフトバンク・ライブドアといった会社を経験してきたため、上からの命令ではなく、もっと自由に、そして自主的に動くことを期待してさまざまな社員を記者・ライター業務など未経験であっても将来の可能性に期待して雇ってきました。これは多彩な視点を持った人材を雇うことによって、多様な視点の記事ができることを期待してのものでした。<br /><br />が、自分の好きなことや趣味をコアとして記事にすることを拒絶したり、編集長やデスクからの業務命令を拒否したり、挙げ句の果てには赤字を垂れ流しているにもかかわらず「もっと金を寄越せ」というようなことを言い始める編集部員が出るに至り、これを機にGIGAZINE内の刷新を図ることを決意しました。<br /><br />つまり、GIGAZINEで働きたかったわけではなく、どこでも金さえもらえれば良かった、そういう人材を私は雇ってしまったのです。これが大きな間違いでした。<br /><br />また、最初から「正社員」として雇ってしまったため、そのことがどのような意味を持っているのか、バイトや契約社員とは違う責任があるのだという意味を理解してもらうことができていませんでした。結果、バイトしか経験していない者をはじめとして、すべて時給ベースで考えるようになりましたし、プライベートの時間に勉強して自分の能力を上げようと考えることはなくなり、業務時間内にありとあらゆる仕事に関することをやろうとするものの、多忙なのでそのための時間がなく、ちっとも進歩しないという悪循環が発生してしまいました。<br /><br />記事を作るというのは自分自身の全能力が問われるものであり、自分自身の成長なくして良い記事は書けません。ですが、その価値観を理解できる者とできない者との間の差は年々拡大していき、成長する者は自分のあらゆる時間を使って自己研鑽し、そうでない者は金の払われる業務時間内だけ仕事をして、プライベートの時間はすべて仕事以外に費やしました。結果、その実力差はもはや私が許容できる範疇を超えてしまったのです。できる者はますますできるようになり、できない者はますますできなくなっていくという格差が発生したのです。<br /><br />情けない話ですが、この3年間、編集長である私自身が作成する記事本数を大幅に抑え、主に経営の方に携わることによって、各自の記事作成の下地を支えていき、編集長だけでは作成できないような多種多様な記事が増えることを期待し、さまざまなことを実行してきました。しかし、実情としては上記の理由によって真逆となってしまい、編集長である私一人で以前は書いていたジャンルの記事（ソフトウェアやネットサービス、問題提起系の記事や調査報道系の記事やまとめ系の記事）は激減、もしくは消滅してしまいました。<br /><br />GIGAZINEの記事の質が低下しているという指摘も多数いただくようになり、それらを補うために「量から質は生まれる」ということで人をどんどん雇って記事の量を増やし、質を上げようとしてきましたが、そもそも私自身の価値観や世界観、問題意識や目指すものとあまりにも違いすぎる人材が多数派を占めるに至り、「払われた金の分だけしか働かない、働きたくない、記事を書くのは面倒くさい、そもそもできれば書きたくない」という風潮が編集部内に蔓延し、そのことを明言する者さえ現れました。<br /><br />これが単純な肉体労働であれば、時給的発想があってもそれでいいかもしれませんが、GIGAZINEの記事作成・取材などはそれ自体が自分自身を鍛えて磨き上げるという完全な知的かつ創造的な仕事となっており、自分の持っている時間すべてを常に注ぎ込んでこそ良い記事ができあがるものです。実態としては、作家や芸術家のようなものに極めて近かったのです。世間一般の「仕事は仕事、プライベートはプライベート」という価値観とは真逆の価値観、それが必要なのです。会社にいる間だけ記事を書いて、自宅にいる間は遊んでプライベートをエンジョイするというようなタイプの人間では決してできないことだったのです。<br /><br />私は自分自身が苦もなくどのようなジャンルの記事でも書くことができたため、ほかの人間もやろうと思えば、仕事として、そしてプロフェッショナルとして、どのようなジャンルについても好奇心を維持することができ、多種多様なものを生み出せるのだと信じ込んでいました。しかし、「好き」と「嫌い」、「快」と「不快」、「興味あり」と「興味なし」の壁を超えることは誰もできていませんでした。ごく一部、自分の好きなことをコアとして、さまざまなジャンルに手を伸ばしていき、好きと嫌い、遊びと仕事の垣根を乗り越えることができた者もいます。ですが、それは圧倒的少数派でした。<br /><br />人間は学習することによって変わりますし、成長しますが、仕事の時間だけしか成長しない人間と、仕事以外の時間も積極的に自助努力と勉強を行う人間とでは成長速度はまったく違ってきます。すると今度はどうなったかというと、「自宅でも勉強する分はGIGAZINEの仕事のために勉強するのだから、労働時間、いわば残業＋休日出勤のようなものだ。プライベートの時間に勉強しろというのはプライベートの時間に働けというのと同じだ。だからその分の金を払ってくれるなら勉強してやっても良い」というようなことになってしまったのです。<br /><br />確かに会社が研修を行い、勉強のための時間と費用を負担する、そういうのもありかもしれませんが、GIGAZINEは10人程度の小さなところなので一日たりとも休むわけにはいかず、大企業のような充実したサービスはそもそも提供できないのです。どちらかというとベンチャー企業と同じです。しかし、「一流の会社と同じような労使関係を結んで雇用主と労働者の対等な関係を結ばなくてはならない。働いた分だけの給料はもらわなくては！」というような動きが出るにいたり、もはや我慢の限界を超えたというのが正直なところです。こちらの期待するだけの質の記事を書いて実績を出しているのであればともかく、そうでないのに金だけ要求されても困ります。<br /><br />つまり、ひとりひとりがGIGAZINEを支えているのだという自覚が必要であるにもかかわらず、その自覚は皆無、むしろ態度だけがどんどん増長していったという感じです。<br /><br />また、面接の時点では嘘のキレイゴトを並べ立て、どのような業務命令にも従うようなことを言っておきながら、実際にはあれがいや、これがいや、あれはできない、これはできない、そのようなことには興味がないからほかの人にやってもらってくれ、挙げ句の果てには好きなヤツが好きなようにすればいいだけであって、働けば働くほど損をする、あれもしてくれない、これもしてくれないというようなことまで言われるようになってしまいました。それらすべてを支えるために、私自身は土日祝も休まずありとあらゆる犠牲を払ってそういった人でも変わるのだと信じて今まで支えてきましたが、一度しかない私の人生を他人のためだけに費やし、自分のやりたいことをすべて封印し、能力を削られ、その果てに読者から「GIGAZINEはつまらなくなった」というようなことを言われ続けては、何のために何をしているのかがわからなくなりました。<br /><br />この3年の間、自立的にしてくれることを期待していろいろと施策を打ってきましたが、私が失ったモノは非常に多く、直近の1年ではやりたいこともまったくできないようになり、一歩もどこにも進まなくなってしまいました。その結果、ほかの編集部員の機嫌を損なわないように顔色をうかがって基本的に命令はせず「お願い」ベースでいろいろなことをやるようになり、次第に編集部員の一部が増長しはじめ、「業務時間外だから何も手伝わない」というような状況にまで至りました。上から命令されるということが無く、いくらでもリスクゼロで命令を好きなだけ拒否できるため、支離滅裂な状態になっていきました。基本的に私自身、誰かに「怒る」ということがないため、なめられてしまったようです。怒られないとこちらの言うことを聞かないというのは、かなり低次元かつ低レベルで幼稚なことだと私は思うのですが、そういう社員ばかりを雇ってしまった私にも確かに責任があります。正直、GIGAZINEの中は今、ガタガタです。手が足りないのにもかかわらず、人を雇えば雇うほど私の負担が増していき、ほかの編集部員の給料を出すために月給も何もかも私が一番低いワーキングプア状態で、もう心身共に限界に達して倒れかけました。<br /><br />この現状を立て直すため、本日付でついに編集部員一名を手始めに解雇しました。<br /><br />今後も、反省の見られない者、GIGAZINEにとってプラスになる業務命令に従わない者、あまりに価値観の違いすぎる者は順次、やめていかざるを得ない状態になると思います。GIGAZINEで記事を書くというのは決して肉体労働ではなく、自己実現を兼ねている知的作業のはずなのですが、ただの「労働」として捉えているような者との価値観の落差に私がもはや耐えられず、なおかつ読者に提供される記事の質の低下も目に余るものが出ているため、次のような方針転換に至りました。<br /><br />これまでは能力重視で採用していましたが、それ以前の問題として、そもそも本当にGIGAZINEで働きたいと思っているのか、それはGIGAZINEでないと実現できないことなのか、そういった「価値観」の一致と不一致を今回は最重要視します。<br /><br />当然、採用してから面接などで言っていたことが「虚偽」であるということが判明した場合は即刻、やめてもらうことになります。自分を良く見せて嘘をついて GIGAZINEに入った人、要するに、「GIGAZINEで働くべきではない人」は基本的にアウトだと考えてもらって結構です。私がかなり高慢な上から目線の理由を並べ立てており、通常の一般社会における時給ベースの労働価値観と真逆のことを言っているということは重々承知していますが、 GIGAZINEで働くという事は、普通の雇用主と労働者の関係とはまったく違うのです。「ニュースサイトで記事を書くというのは、普通の労働とは絶対に違うのだ！」ということを事前にちゃんと理解していただきたいのです。このことはブログを書いたりしている人であれば直感的に理解できると思います。好きだからこそきちんと書くのであって、ノルマで書いているわけではありません。バイトやパートの延長線上の時給ベースの時間の切り売りで考えていてはだめですし、自分のプライベートの趣味のためのお金が必要だから、遊ぶ金が欲しいから、ただそのためだけに働くというような人だらけでは、お互いに不幸になるだけだからです。<br /><br />とりとめもないことや愚痴のようなことを書いてきましたが、以上がこの人材募集に至る経緯です。かなりハードルが高いことは承知していますが、願わくば、私と同じような志を持つ「同志」に来ていただければ、と考えています。いっしょにGIGAZINEを高みへ押し上げて、ひとりでは決してできないことをGIGAZINEでいっしょに実現しましょう。私は私と同じような人を、ここで待っています。</blockquote><br />かなり長い記事ですが、早い話が<font color="red">『ぶっちゃけ自分の会社に居る従業員が全然ヤル気無いので彼らを切って新しい人に来てほしいので我こそはという方はよろしく。』</font>みたいなもんですね。<br />言ってる事は分かりますし、気持ちも分からなくも無いんですけど、同志とか同じ価値観を共有して共に優れた仕事をしていこうというのは社長と部下の関係に適用出来るものでは無いと思います。<br />こういうのは大学時代の友人らで同じ志で上下関係じゃなくて役割の違いだけが存在する組織に於いてベンチャー企業を立ち上げようというのなら分かりますが、従業員が社長と同じモチベーションで仕事をするというのはちょっと無理でしょうね。<br />寧ろ、自分だけでやった方が不満も無くていいような気がします。<br />高い理想と理念を持って会社を立ち上げてもそんなに上手く行かないものですよね〜<br />実際には集まった人間に合わせて軌道修正をせざる得ないのが現状かと思います。<br />あと、ご自身の能力の高さも去ることながら、高い理想と理念と目標もお持ちでは無いかと思うのですが、これが人材登用に於いて仇になるんですよね。<br />その前向き過ぎる考えが、向き会った凡庸な人間をあたかも可能性満ちあふれる人間だと自分で勘違いしちゃう傾向もあるようです。<br />会社として雇い入れるよりも持ち込みや外部委託みたいな形の方が良いかもしれない？<br /><br />色々言いまくりましたが、今度は良い記者が見つかるといいですね。<br />GIGAZINE様のご繁栄を心よりお祈りしております。<br /><br />いつもの場所で<br />管理人いつも…]]></content:encoded>
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			<dc:date>2010-08-03T00:01:59+09:00</dc:date>
			<dc:creator>itsumo</dc:creator>
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